

Feature 01地域のつながり
地域の活動を通じて、このまちを築き、守り続けてくれた先輩たちの強さと、ふるさとへの想いを感じています。 歴史から学び、バトンを受け取り、今度は私たちが令和の大館を築いていく。そんな想いで、日々活動しています。

SATO KAZUYUKI OFFICIAL
ご挨拶
比内町大葛で生まれ育ちました。高校を卒業した18歳の春、期待に胸を弾ませながら都会へ進学しました。 様々な人と出会い、色々な経験をし、挫折を味わい、成長を喜び、妻と出会い、家族を得ました。
家族4人で大館に帰郷して感じたことは、大館は豊かな地域だということです。美しい自然や景色、新鮮でうまい食、穏やかな人、歴史と文化。 わたしにとっては当たり前の大館の日常に何度も感動する都会生まれの妻の姿を見て、「希望はある」と感じました。
その反面、人口減少・少子高齢化という厳しい現実と、物価高や賃金格差などたくさんの課題も見えてきました。
平成生まれのわたしたちは、10年後、20年後の大館に責任を持ち、 子どもからお年寄りまで、みんなが安心して暮らせる大館にしなければなりません。
だからこそ、子育て世代・若者の声を県政に届け、大館の今日と未来を守り抜くと決意しました。
多くの犠牲を払いながら、戦後の復興や洪水、大火、コロナ禍など、幾多の困難を乗り越え、 今日の大館を築いてきた先輩たちがいます。
先輩方の、強く優しいふるさとへの想いをしっかりと受け継ぎ、志高く、未来へつないでいきます。 子どもからシニアの方々まで、世代の垣根を越えてワンチームになれる、 そんな誇り高き令和の大館を築きます。


家族
わたしにとって何よりもうれしいことは、名古屋から嫁いできてくれた妻が「大館が大好き」と言ってくれることです。 地域の皆さんがあたたかく迎えてくださったおかげで、家族4人で明るく元気に暮らしています。
「大館に暮らせて良かった」そう思い続けられる魅力あるまち、そして、子どもたちが夢を描ける大館をつくるために、政治に携わる者として、夫として、父親として、全力で頑張ります。
ビジョン市議会議員として
活動する中で見えたこと
市議会議員として現場へ足を運び、地域の皆さんの声を聞く中で、さまざまな課題と向き合ってきました。 人口減少が進む大館市では、医療・福祉・教育・道路インフラなど、暮らしを守り続けるために新たな発想と知恵が求められています。 そんな中、私は声を大にしてお伝えしたいことがあります。それは、「大館には、厳しい令和の時代を生き抜く底力がある!」ということです。
大館が誇る産業と地域資源
こうした大館が誇る産業や地域資源には、日本の未来を牽引する大きな可能性が秘められています。 一つひとつの強みを有機的に結び付け、国や県、近隣自治体と連携し、地域の産業と雇用を守り抜く。 北東北と世界をつなぐ結節点として、人と物と情報が行き交う、にぎわいのある大館の未来を描いています。「ふるさと大館には希望がある!」わたしたちの世代も、10年後、20年後の未来に責任を持って取り組まなければなりません。 先輩方のふるさとへの想いを受け継ぎ、子育て世代や若者の声を県政へ届ける。 世代をつなぐ「オール大館・オール秋田」の政策を提案し、 人口減少や物価高にも負けない、強く優しい大館を築きます!
活動


地域の活動を通じて、このまちを築き、守り続けてくれた先輩たちの強さと、ふるさとへの想いを感じています。 歴史から学び、バトンを受け取り、今度は私たちが令和の大館を築いていく。そんな想いで、日々活動しています。

わたしは、未就学児の娘を持つ子育て父ちゃんであり、後期高齢者の親を持つ息子でもあります。 (※両親はまだまだ元気そうですが)子育てや親の老後など、地域の暮らしに関わる一人の当事者として、 地域の声をしっかり届け、誰一人取り残さない優しい大館を目指します。
プロフィール
これからも
地域を歩きます。
皆さんの声を
聞かせてください。

さとう かずゆき
佐藤 和幸
SATO KAZUYUKI
大館市比内町大葛出身 35歳。
名古屋出身の妻と娘(9歳と6歳)の4人家族。
最新の活動情報
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さとう和幸 後援会
〒018-5851 秋田県大館市比内町大葛字大葛家後20
TEL:070-5639-1306 FAX:0186-57-2417